差し入れ・寄付

RECORD No.401 — 2018年5月13日(日)

キャットウォークの取り付けを開始

ブログ「みゃうのぶろぐ」の記事を、書いたときのまま記録として残しています。

今日オフだったので、中々手を付けられなかったキャットウォークを取り付けることにした。

床面積を広くできないので、総床面積を増やし猫達が好きな場所に居られるようにします。

最初は柱間に一枚板を取り付けようと、ホームセンターで1820mm の板を1枚試しに購入して持って帰って、いざ取り付けようとすると、短い・・・

長さが足りない。

そうだ、ここは本間(京間より少しだけ大きい)で建てられた家だった・・・

以前にちゃんと測ったはずだったが、、構想はかなり前。

しかも、その間に仕事の関係で建築士と図面を見ながら打合せをかなりの数をこなしたので、ここも1間(1818mm)と思い込んでいた。

はぁー こういう所が私には抜けているなーと思いながらホームセンターに向かった。

家の間取りが本間なので既成品では短すぎるので、2×4を3枚程合わせて板を作ります。

2×4を2400mmの真っ直ぐな木をホームセンターで選び3本購入。

3本を少し隙間を空けて猫がすれ違えるぐらいの広さにし、コンパネで3本を固定して利用します

充電ドライバーを初めてみる るか。

この後、るかはドライバーに喧嘩を売り、殴っていた。

2×4は中央だけコンパネで固定し、後2枚は柱にコンパネを先に取り付けます。

これをケージ側に同じように取り付け。

そして、掃除のしやすいクッションフロアを巻き付けます。

中央部にコンパネを取り付けているのであまり動きもせず、クッションフロアを1周巻き付けビスで固定。

こんな感じ。

これを先程の位置に置いて固定します。

長さが足りなかった既成品の板を片方はビスで止めているが、パネルの上部に突っ張り棒で斜めに置き、鉄製の金網の上に置いていた。

が、猫がジャンプするときに、「ガシャン!ガシャン!」と音がするので、

木製の部屋の隅に取り付けるとその上に荷物をおける製品を購入。

単純に木の上に乗せて両面テープで固定しているだけだが、、

今の所、猫がジャンプすると少しは音がするが、以前よりかなりましになった。

これで当面は良しとしよう。

これから休みを作っては猫部屋を改造していこう。

今回はキャットウォークの制作・取り付けでした。

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