差し入れ・寄付

RECORD No.737 — 2019年9月27日(金)

譲渡型猫カフェを夢みて part 5

ブログ「みゃうのぶろぐ」の記事を、書いたときのまま記録として残しています。

猫部屋の備忘記録

超えなければいけない壁があるとする。
私は、高ければ高いほど登りりがいがあると考えるし、
登るのではなく、穴を開けてもいいし、地下を掘っていけばいい。
要は、発想の転換、柔軟な思考が必要である。

ということで、仕事をほっぽりだして全力で対策を考えた。

結果、保護猫を継続的にライブ等で里親を募集し、さらにネットショップの売上にかかわる可能性があるのと
その他、営利に繋がる行為も可能な「展示」を猫部屋がある場所で申請と登録できる事になった。

まだ、申請と登録ができていないので問題もでてくるだろう。
内装も変更しないといけない。

私が最低限ゆずれない事である、グレーゾーンで行うのではなく合法で運営すること
1) 保護をして私のサイトで個人の範囲ではなく継続的に募集する
2) 気に入った方がおられれば、お見合いを別場所で行う
3) 猫部屋の猫達の営利に繋がる行為(保護をしてる事によりネットショップ等、売上や営利に繋がる行為)

上記を「法」的にクリアし、後は申請に必要な要件を満たす様にするだけ。

これは、クラウドを利用する事にしようと考えている。

そして、いずれは猫カフェを大々的に運営するまでに成長させればいい。

取り敢えずは、人間が関与した(捨猫、親が交通事故で仔猫だけ残された等)行き場のない猫達を出来る範囲で
多く救えればいい。

その為にYouTubeを利用できる。
今までも少しは利用してきたが、ネットショップがあり、継続的にする事は「業」になるので控えていた。
それを大々的にできる。

これで少しは社会の役にたつだろう。

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