しぴとみみが寝ている隣で


まやがかみふみを始めた。


たっぷりかみふみした後、
布団の端を咥え、久しぶりにひっくり返して一本!
かと思われたその時・・・

起きた しぴと目が合った。

しぴの顔に目を向けたまま布団を引っ張る まやだったが、、

口から離れてしまい、一本ならず。

まやは、しぴに挨拶をしてその場を後にした。
RECORD No.592 — 2018年11月28日(水)
ブログ「みゃうのぶろぐ」の記事を、書いたときのまま記録として残しています。
しぴとみみが寝ている隣で


まやがかみふみを始めた。


たっぷりかみふみした後、
布団の端を咥え、久しぶりにひっくり返して一本!
かと思われたその時・・・

起きた しぴと目が合った。

しぴの顔に目を向けたまま布団を引っ張る まやだったが、、

口から離れてしまい、一本ならず。

まやは、しぴに挨拶をしてその場を後にした。