夕方の猫部屋。


以前、まやが振り回していた目玉焼きのブランケットを

らなが咥え、

入口近くまで運んで行った。。
数分後に、今度はラックに上がり、


いつかの如く三叉トンネルを引き出した。

そして夜。

まやが何かを見上げて鳴き出した。

まやの視線の先には、

物置のカーテンレールの上から まやを見下ろす らなの姿が。

楽しそうに らなの元へ向かう まや。

らなもまやを真似するが、まやもまたらなを真似している。お互いよい遊び相手である。
RECORD No.380 — 2018年4月11日(水)
ブログ「みゃうのぶろぐ」の記事を、書いたときのまま記録として残しています。
夕方の猫部屋。


以前、まやが振り回していた目玉焼きのブランケットを

らなが咥え、

入口近くまで運んで行った。。
数分後に、今度はラックに上がり、


いつかの如く三叉トンネルを引き出した。

そして夜。

まやが何かを見上げて鳴き出した。

まやの視線の先には、

物置のカーテンレールの上から まやを見下ろす らなの姿が。

楽しそうに らなの元へ向かう まや。

らなもまやを真似するが、まやもまたらなを真似している。お互いよい遊び相手である。