
猫ハウス第1室の入口に るかの姿が・・・
そして、

器用に布団を持ち上げ、潜っていった。

マットの下で休み始めた るか。
すると、

くろが、入口から覗き、様子を見に来た。
続いて、
まや。

気になって仕方がない様子である。

前脚で踏んで確かめる。
まやが去ると、
今度は みみが登場。


マットの上から触ってみる みみ。ひと通りチェックすると、みみもハウスを出ていった。

猫達が入れ替わり立ち替わり立ち寄る中、るかはそのまま布団の下で休んでいた。
RECORD No.667 — 2019年3月31日(日)
ブログ「みゃうのぶろぐ」の記事を、書いたときのまま記録として残しています。

猫ハウス第1室の入口に るかの姿が・・・
そして、

器用に布団を持ち上げ、潜っていった。

マットの下で休み始めた るか。
すると、

くろが、入口から覗き、様子を見に来た。
続いて、
まや。

気になって仕方がない様子である。

前脚で踏んで確かめる。
まやが去ると、
今度は みみが登場。


マットの上から触ってみる みみ。ひと通りチェックすると、みみもハウスを出ていった。

猫達が入れ替わり立ち替わり立ち寄る中、るかはそのまま布団の下で休んでいた。
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