ロフトの猫団子に入りたい まや。


キャットウォークからそーと入ろうとするものの、

くろに叩かれてしまう。


更にもう一度パンチが飛んできた。
考えた まやは、


ラウンドスツールの上から らなの隣に合流した。

そして、らなにじゃれ始め、


何かを訴えかけるような眼差し。
その後、消灯の時間を過ぎた頃には、

くろとまやは隣同士、猫団子になって寝ていた。
RECORD No.662 — 2019年3月15日(金)
ブログ「みゃうのぶろぐ」の記事を、書いたときのまま記録として残しています。
ロフトの猫団子に入りたい まや。


キャットウォークからそーと入ろうとするものの、

くろに叩かれてしまう。


更にもう一度パンチが飛んできた。
考えた まやは、


ラウンドスツールの上から らなの隣に合流した。

そして、らなにじゃれ始め、


何かを訴えかけるような眼差し。
その後、消灯の時間を過ぎた頃には、

くろとまやは隣同士、猫団子になって寝ていた。
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