
ロフトの端のベッドに集まる 猫達。
みけ・しぴ・みみ・まや・らな。
一旦、猫団子を抜けて降りていった まやが、

再び戻ってくると・・・

入れそうな隙間がなくなっていた。。

何となく参加しているように見えなくもない まや。
その場で寝るのかと思いきや、

やはりベッドの猫団子に戻りたかったのだろうか

猫達の隙間に一歩ずつ脚を踏み入れ、

腰をおろした。
上に乗っている状態だった まやだが、
時間が経つと

猫団子に埋もれ、顔だけ覗かせていた。
RECORD No.628 — 2019年1月6日(日)
ブログ「みゃうのぶろぐ」の記事を、書いたときのまま記録として残しています。

ロフトの端のベッドに集まる 猫達。
みけ・しぴ・みみ・まや・らな。
一旦、猫団子を抜けて降りていった まやが、

再び戻ってくると・・・

入れそうな隙間がなくなっていた。。

何となく参加しているように見えなくもない まや。
その場で寝るのかと思いきや、

やはりベッドの猫団子に戻りたかったのだろうか

猫達の隙間に一歩ずつ脚を踏み入れ、

腰をおろした。
上に乗っている状態だった まやだが、
時間が経つと

猫団子に埋もれ、顔だけ覗かせていた。
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