みみの唸り声が聞こえた。
相手は猫ハウスにいる るかだ。

困惑したような表情を見せる るか。

みみが移動した隙を見て脱出。
だが、みみの捜索は終わらない。

クッションの下を覗き込むみみ。

るかはみみが去るまで隠れていた。
それからしばらくしてからの出来事。
マットに潜るみみを目掛けて、

るかがジャンプ!

みみの「シャー!」
しかし、すぐにるかが戻ってきて、

今度は挨拶。
お互いに気になる存在なのかもしれない。
RECORD No.172 — 2017年8月6日(日)
ブログ「みゃうのぶろぐ」の記事を、書いたときのまま記録として残しています。
みみの唸り声が聞こえた。
相手は猫ハウスにいる るかだ。

困惑したような表情を見せる るか。

みみが移動した隙を見て脱出。
だが、みみの捜索は終わらない。

クッションの下を覗き込むみみ。

るかはみみが去るまで隠れていた。
それからしばらくしてからの出来事。
マットに潜るみみを目掛けて、

るかがジャンプ!

みみの「シャー!」
しかし、すぐにるかが戻ってきて、

今度は挨拶。
お互いに気になる存在なのかもしれない。