差し入れ・寄付

RECORD No.160 — 2017年7月20日(木)

去勢手術を終えたるかとめる、猫部屋へ帰宅

ブログ「みゃうのぶろぐ」の記事を、書いたときのまま記録として残しています。

アビシニアン兄弟の去勢手術が無事終わった。

るかは昨日入院し、併せて臍ヘルニアの手術も受けたので少しの間カラーをつけます。

続けて本日、めるも無事去勢手術を終えた。

ライブカメラから見た帰宅後の様子を少しだけ紹介します。

まずはるかが猫部屋に帰宅。戻ってきたるかの元へ駆け寄るまや。

カラーを初めて見るまやは、不思議そうな顔でるかを見ていた。

消毒の匂いに反応するかと思われたみみだが、

るかの匂いを嗅ぎはするものの、まやの時のように最初から威嚇することはなかった。

しぴは警戒して隠れてしまった。

るかも疲れたのだろう。大きなクッションにカラーごと顔を埋めて寝てしまった。

るかに続いてめるも帰宅。

点滴をした前脚の包帯を外すまで約2時間程、家の中を少しウロウロしたが、疲れたのか仔猫部屋に行き、ベットの上で寝ていた。

包帯を外した後、猫部屋で猫達と合流。

走ってきたまやとるかが、めるを迎える。

お互いの姿を見て安心したのだろうか。ずっと兄弟でじゃれ合っている。

るか・めるの様子を見ていたまやは、そっとその場を離れ、学習机の上から見守っていた。

仔猫達はそれからしばらくの間じゃれ合っていた。

数時間後、カラーを外そうと試みるるかだが、当然外れるはずもなく・・・

るか、少しの間辛抱な。

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